体調の記録

体調の記録。歳とるとこんなのばっかりだ。

13時半にイカスミやきそばの昼食。先日の運動会の疲労が残っていたためか、一口で腹部に違和感があったものの完食してしまい寝込む。使った食材を考えると思い当たるのはツナ缶。少し眠ったが痛みに眠れなくなり呼吸も困難になってきたため、もしものことを考え18時に豊見城中央病院へ向かう。いつも長くても6時間位で落ち着いてくるので病院に着いた頃に治まれば受診せず帰ることに。病院着19時前。ピークより治まった気もしたが炎症時にアミラーゼ(amy)を調べて膵炎の疑いを晴らしたかったので血液検査だけでもしてもらうことにした。救急は忙しそうで血液検査とエコーを終えて夜の2時。7時間かかった。血液検査にかかる時間を思うと急性だったら助からないかもしれないな。


現時点での身体の不調まとめ

胆のう
原因の可能性は現時点て胆のうのみ。症状は31歳、平成20年(2008)頃から。診断は平成22年(2010)から変わらず砂と壁が厚い。ALP、γ-GTP、AST、ALT、CRPの値は炎症時も正常なので胆のう炎とは言えないらしい。確実に症状が出る食べ物は安いツナ缶、バター、外食のデミグラスソース、インスタントコーヒー、揚げ物、キャンベルっぽいスープ、カルボナーラなど。自炊で使うごま油やオリーブオイルは大丈夫。よく分からない油が使われている食品か、何か特定の添加物がダメなんじゃないかと予想。


10年前症状時の胃カメラで炎症を起こしたこともない胃壁と診断された。10年たっているので一応次回胃薬を飲んで胃原因ではないか試す。

婦人病
大きめの子宮筋腫が多くある、高密度乳腺と、どちらもリスクが高いらしい。毎年梅雨どきを検査に当てることにしたが不快にならない婦人科がなかなか見つからない。

脂肪腫
2つめが育っているが、MRI(軽い閉所恐怖症なのかもしれない)と麻酔(激痛)の恐怖で尻込みしている。


昨年初夏から右耳が定期的に痛む。放置して治るのか否か。

毒蛾皮膚炎
平成24年(2012年)より庭や畑で仕事すると顔と腕の外側以外に発疹が。内腕や腋が特に酷い。痒みが引くのに半月ほどかかる。おもろまちメディカルセンターで見てもらったがタイワンキドクガ説が有効。ステロイドを拒否したので、タリオン錠(抗アレルギー薬)とオイラックスクリーム&フエナゾール軟膏を処方される。眠気がひどく3日しか飲めず、塗り薬に至っては、一日2回以上使用すると悪化すると言われ使い所を見失う。職業柄なにか対策を講じる必要がある。

股関節
先天性股関節脱臼だと思う。中殿筋がなくなってくるとまずい。


ヘソの右横あたりが痛み熱発することがある。

内痔核
見えないので分からないが疑っている。

腎臓
2年連続で再検査にひっかかる。クレアチニンやや高い、eGFRやや低い。が他のシスタチンC、IgA、抗核抗体(ANA)などの数値が正常なので原因不明。筋肉痛が原因なのではないかとも。今回豊見城中央病院で6年前から同じ数値だと言われる。脱水要注意。昔から塩分だけ気をつけている。

肝臓・膵臓
炎症時でも問題なし。