安謝へ

八月の名残を惜しみに、夕方から近場の安謝へ。水はそれなりにきれい。どきんさんは、日に日に島の犬らしくなるのに、あくびさんがいつまでたっても姫だ。同じように育てたのに不思議。そしてずぶ濡れになった後の、この屈辱的な顔がいい。遊んでいたら腹が減ったんで、夕飯はチリのカベルネとステーキにした。我が家で肉久しぶり。