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余計なことは面倒臭いの

自分らしい孤独

大切にすることと顔色を伺うことの境界線が曖昧。って言い方も適当なのかどうか。悲しませるくらいなら、怒らせるくらいなら、言うとおりにしとこう面倒臭い。そうやって何日も過ぎて、いつか窒息寸前でおしまい。


独りの生活はすてき。好きなときに、好きな人を、好きなだけ大事にできる。いろんなことに気を配れる。今日しか会えないヤツ、落ち込んでるヤツ、私と会いたいってヤツ。誰を選んでも、どこで飲んでも、何時まででも、明日も明後日も、自由に選ぶ。いつだってなんだって決定材料は私の気分。それだけ。


この自由なしに、自分らしく生きれない。