最大規模とか要りません

石垣市米原地区で計画されている県内離島最大規模のリゾートホテル建設問題で、公民館で予定されていた事業者と住民代表、合わせて11人の初会合で、傍聴を求め駆けつけた約60人の住民同士が建設賛成派と反対派に分かれ押し問答となり会場周辺は緊迫。
パトカー二台が駆けつける騒ぎになり、およそ一時間にらみ合いが続いた。

「なぜ傍聴できないのか」
「代表者が信用できないのか」。


代表者の一人にも選出されている早川始さんは、「ほかの住民も会合を傍聴でき、場合によっては発言もできるという条件で代表者を選出した。それなのに会合があることを住民に知らせず約束違反だ。傍聴を求めても許可してもらえないのはおかしい」と抗議した。


これに対し同じ代表者の一人で米原公民館の知花忠館長は、「予期せずほかの地区からも見知らぬ人が押しかけ、大声で建設反対を唱えている。地域のためにこれから事業者と話し合いをしようとしているのに、そういう態度では話し合いができない」と反論した。


同問題は今年7月、13階建てリゾートホテル建設計画が分かり、一部の住民の間で反対運動が起きている。


館長は金の亡者ってことで。大声で反対運動が唱えられている。論点はそこである。住民が反対しているのに、傍聴もさせずに開発に踏み切るのはおかしい。聞かれて困ることでもあるんでしょうか?


石垣の自然を、海を守りたいと、住民たちが全力で反対しているのを見て、「五月蝿い」しか言うことがないのなら、島から出て行ってくれないだろうか。なんで、こんなの代表にしたんだ。誰か「黄金の花 」でも歌ってあげてください。